日産自動車野球部 2026年
神奈川県企業大会 1勝2敗
足利市長杯大会 3試合全てコールド勝ち
都市対抗予選 ENEOSに勝利、
新加入選手
背番号 氏名 投打 出身校 投手 15 白根 羽琉 右右 千葉経済大学 投手 21 堀川 怜央 右右 北海学園大学 捕手 20 笠井 陽介 右右 関東学院大学
JABA春季神奈川県企業大会 等々力球場 2026/3/17〜3/19
1勝2敗
対戦相手 3/17(火) 10:00 ENEOS 勝利 3/18(水) 13:00 三菱重工East 敗戦 3/19(木) 10:00 東芝 敗戦 3/17
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 H ENEOS 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 6 日産自動車 0 2 0 0 0 0 0 1 x 3 6
3/18
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 H 日産自動車 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 6 三菱重工East 0 0 0 0 0 0 0 2 x 2 8
3/19 called game
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 H 日産自動車 0 0 0 1 0 0 0 1 9 東芝 1 3 0 0 0 2 2x 8 12
JABA春季神奈川県企業大会の全日程が終了。最終順位は以下の通り。
@ENEOS 2勝1敗 得16 失9 A東芝 2勝1敗 得14 失14 B三菱重工East 1勝2敗 得11 失12 C日産自動車 1勝2敗 得5 失11
第67会JABA足利市長杯大会 ジェットブラックフラワーズS (足利市総合運動場 硬式野球場)
日産自動車、3試合すべてコールド勝ちで優勝!
4/4(土) 12:30 called game
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 H SUN ホールディングス EAST 0 0 0 3 0 0 0 3 4 日産自動車 8 4 0 1 2 0 x 15 21
*SUN ホールディングス EAST :太陽光発電事業などを手掛ける慨UNホールディングスが運営するチーム
事業内容: 社会人スポーツチームの運営
ジュニアクラブチームの運営
スポーツ教室の運営
スポーツアパレルブランド運営
地域支援活動
4/5(日)12:09 準決勝-2 called game
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 H JR水戸 0 0 0 0 0 0 0 0 2 日産自動車 1 1 4 2 0 0 x 8 7
4/5(日)14:36 決勝戦 called game
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 H オールフロンティア 0 0 0 0 0 0 0 0 2 日産自動車 3 2 0 2 4 1 x 12 15
日産野球部が見事優勝しました!
さらに個人賞もダブル受賞 最優秀選手賞 #19 安藤投手 首位打者賞 #29 宮川選手
チーム一丸となった戦いで掴んだ栄冠です!これからも応援よろしくお願いします。
伊藤監督コメント:
「昭和44年(1969年)以来57年ぶり4度目の優勝となりました。温かいご声援ありがとうございました。グランドとスタンドが一体となった日産野球部らしい優勝で、選手たちが着実に力をつけてきた結果です。
この優勝を都市対抗予選につなげるべく、残り2カ月精進いたします。」
6月1〜3日、9〜12日 横浜スタジアムほか 予選出場10チームから2チームを選出
1) 三菱重工East、ENEOS、東芝、日産自動車 (前の3チームは2025年度の都市対抗出場) * 2025年は、三菱重工Eastは前年覇者としての「推薦出場」のため、西関東予選には出場せず。 2) 神奈川県1次予選の4チーム 3) 山梨県1次予選の2チーム
| 6月1〜3日、9〜12日 | 横浜スタジアムほか |
https://mainichi.jp/ama-baseball/kurojishi2026/qualifying/kanto-w/
2026/6/2 日産自動車は全川崎クラブに9対0で勝利、6月9日にENEOSと対戦
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 H 全川崎 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 日産自動車 0 3 0 0 2 2 1 1 x 9 15
2026/6/9 13:00 横浜 日産自動車は6月11日に東芝と対戦
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 H ENEOS 1 3 0 1 0 0 0 0 0 5 10 日産自動車 0 0 1 1 3 0 0 1 x 6 12
【石毛主将試合後コメント】先制されても粘り強く戦い、逆転につなげられました。白根の好投のおかげで、攻撃にも勢いが出ました。大きな歓声にも後押しされ、最後まで諦めず戦うことができました。次も気を引き締めて準備を徹底し、自分たちの野球を出し切ります。
ーーー毎日新聞 2026/6/9 16:05
日産、復活後初の第1代表決定戦へ ENEOS降す 都市対抗西関東2次
社会人野球の最高峰「都市対抗野球大会」 第97回都市対抗野球大会の西関東地区2次予選は9日、横浜スタジアムで第1代表決定トーナメント準決勝が行われ、昨年の活動再開後初の本大会を目指す日産自動車が都市対抗大会で最多12回の優勝を誇るENEOSに6―5で逆転勝ちし、第1代表決定戦に進んだ。日産自動車の第1代表決定戦進出は復活後初。
日産自動車は世界的な金融危機によるリストラ策の一環で、2009年シーズンを最後に休部したが、25年に活動再開した。
ーーー
日刊スポーツ
昨季から活動を再開した日産自動車がENEOSを6−5と逆転で破り、第1代表決定戦へ進んだ。
3点差の5回、1死一、二塁から3番角田蓮が左翼席へ起死回生の同点3ラン。8回には1死、一、三塁から、8番の石毛大地主将が右前へ勝ち越し適時打を放った。
3回から登板したルーキー白根羽琉投手が、1失点に抑える好投で勝利へ貢献した。あと1勝で本大会出場へ王手をかけた伊藤祐樹監督は「決定戦の相手は関係ない。もちろん会社の皆さんを背負ってやっていくというところもありますが、しっかり準備をして、束になって戦いたい」と話した。
試合後には今季、臨時コーチを務めた野球解説者の谷繁元信氏が激励に訪れ、「決勝の相手は強いかもしれないが、力が下だとは思わないで、最後まで諦めないで戦ってほしい」とアドバイスしていた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
6/11 18:00 第一代表決定戦 日産自動車vs 東芝
日産自動車 ライブ配信 https://www.youtube.com/live/eJo8z3VbpmI
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 H 日産自動車 0 0 0 0 0 2 0 0 2 4 7 東芝 1 1 1 1 0 1 0 0 X 5 10
日産自動車、6/12に三菱重工EAST と第二代表争い